2006/05/17

セミナーレポート

5月13日(土)開催のWEBレイアウト講座の模様を、
デジタルスケープさんがサイトに掲載してくださいました。

当日雨にもかかわらず参加してくださった皆様、本当にありがとうございました!
とても緊張したためおかしなところが筋肉痛になりました。

3 件のコメント:

鈴木孝俊 さんのコメント...

こんにちわ。先日、セミナーに参加させて頂いたものです。もともと、デザインやWEBの学校などに通ったことがなくWEBデザイナーを目指してから独学で学んできた自分にとっては大変ためになるお話でした。私の場合やはり目先のデザインにこだわっていて(といってもたいしたものではないのですが・・・。)根本である情報を伝えるということが御座なりになっていたような気がします。これからはよりその点に注意し、こだわって作っていきたいと思います。

あつかましいお願いだとは思いますが、もしお時間がありましたら、私のサイトを見て感想をお聞きできればと思います。

http://g-lab.jp/

よろしくお願いします

Yano_Rin さんのコメント...

こんにちわ!先日はおつかれさまでした。
サイト拝見いたしました。実装のスキルも豊富でいらっしゃるのだな、と感じました。サイトのスタイルに関してですが、とてもきれいにまとまっていて、見やすくもあるし大きな問題は無いと思います。ただ、もっとスタイルに付加価値を与えたいとお考えならば、まず全体のテイストをお考えになる際に「他のウェブサイトを参考にしない」という手があります。講座では好きなサイトをまねしてみてください。とアドバイスをしましたが、それは初歩的なトレーニングで誰にでもやれることです。しかし、スタイルの優位性で他者と差を付けるということになると、サイトを見てスタイルを勉強するのでは不十分です。具体的には、アートワークに凝っているデザイン書をチェックするとか、MTVのように斬新なクリップを頻繁に流す番組を仕事場で付けっぱなしにしておくという手もあります。もちろんスタイルにばかり凝って、本来のデザインの機能である使いやすさや情報伝達の確実さが低下してはいけませんが、スタイルのネタはサイト以外にとてもいっぱいありますよ!また、より構造的なレイアウトの良い例にふれてみたいのであれば、大手企業のアニュアルレポートが参考になります。近年サイト上にPDFで公開している企業も多いので、アニュアルレポートPDFで検索するか、IRサイトなどでさがしてみてください。
文字情報を整理する匠の技が光っていますよー。あとはサイトとしての実装の問題になりますが、鈴木さんの場合そちらに強みがおありですから、うらやましい限りです。
ではではでは!

鈴木孝俊 さんのコメント...

こんにちわ。お忙しい中貴重なご意見ありがとうございました。自分自身、今に満足することなくこれからも勉強してより高いところを目指し頑張って行きたいと思います。
本当にありがとうございました。矢野さんもお体に気をつけてこれからも頑張ってください。