2012/12/13

レイラ〜

エリック・クラプトン往年の名曲「レイラ」ですが、以前は「こんなにひとりの女性に思いこがれることができてこそ、ロックができるのだなあ。」と思っていたものです。が、いま聴くと、後半のピアノのパートで「このひともう自己陶酔が極まって目の前の女のことなど眼中にないに違いない。この自己陶酔こそロックだわー。」と思うに至りました。 それだけです(ゝω・)テヘペロ

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